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共同研究推進部  
研究部門 水・物質循環部門 | 雪氷新領域部門 | 生物環境部門 | 招聘教員
附属施設 環オホーツク観測研究センター
技術部・事務部 技術部 | 事務部

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共同研究推進部

共同研究推進部は、研究分野全体の活性化を図るコミュニティ・センターとしての機能を充実させるために、「プログラム」、「共同研究」及び「技術部」の諸機能を包括的に統合する。「プログラム」は、専任教員のリーダーシップのもとに、3つの研究部門および環オホーツク観測研究センターの全面的な支援により遂行される。

2022年4月から、6つの新しいプログラムがスタートしました。

部長 力石 嘉人(有機地球化学)
南極海洋−氷床−海氷結合システム 青木 茂(海洋物理学)
グリーンランド環境変動 杉山 慎(雪氷学)
寒冷圏樹木光適合 田中 亮一(植物生理学)
メゾスコピック雪氷界面化学 村田 憲一郎(凝縮系物理学)
宇宙低温物質進化 大場 康弘(宇宙地球化学)
環オホーツク陸海結合システム (兼) 中村 知裕(海洋物理学)
国際南極大学 青木 茂(海洋物理学)
杉山 慎(雪氷学)
過去の共同研究推進プログラム

研究部門

水・物質循環部門

寒冷圏を中心にして、地球上の熱・水・物質の循環と変動に関する研究を行う。

海洋・海氷動態 大島 慶一郎(海洋物理学)
中山 佳洋(海洋物理学)
大気海洋相互作用 江淵 直人(海洋物理学)
(兼) 青木 茂(海洋物理学)
豊田 威信(海氷大気海洋相互作用)
大気環境 関 宰(古気候学・有機地球化学)
宮﨑 雄三(大気化学)
大気陸面相互作用 渡辺 力(境界層気象学)
下山 宏(境界層気象学)
川島 正行(メソスケール気象)
曽根 敏雄(自然地理学)
同位体物質循環 (兼) 力石 嘉人(有機地球化学)
滝沢 侑子(同位体生理学)

雪氷新領域部門

雪や氷の基礎的理解をもとに、それらが関わる地球惑星諸現象の研究ならびに新分野の開拓を行う。

氷河・氷床 グレーべ ラルフ(氷河氷床動力学)
(兼) 杉山 慎(雪氷学)
飯塚 芳徳(雪氷学)
箕輪 昌紘 (雪氷学)
相転移ダイナミクス 佐﨑 元(結晶成長学)
長嶋 剣(結晶成長学)
(兼) 村田 憲一郎(凝縮系物理学)
宇宙物質科学・
宇宙雪氷学
渡部 直樹(星間化学物理)
木村 勇気(ナノ物質科学)
(兼) 大場 康弘(宇宙地球化学)
日高 宏(星間化学物理)
柘植 雅士 (低温物理化学)

生物環境部門

寒冷圏における生物と環境との相互作用、生物多様性及び環境適応機構に関して多角的なアプローチで解明する。

生物適応 (兼) 田中 亮一(植物生理学)
高林 厚史(植物生理学)
伊藤 寿(植物生理学)
小野 清美(植物生態生理学)
微生物生態学 福井 学(微生物生態学)
小島 久弥(微生物生態学)
渡邉 友浩(微生物生態学)
生物分子機構・
生物多様性
落合 正則(生化学)
笠原 康裕(微生物生態学)
大舘 智志(動物生態学)
冬眠代謝生理発達 山口 良文(分子発生生理学)
曽根 正光(分子生物学)
山内 彩加林(生化学)

招聘教員

招聘教員 客員教授寺島 美亜 (ベルリン応用科学・技術大学)
客員教授二橋 創平 (苫小牧工業高等専門学校)

附属施設

環オホーツク観測研究センター

「環オホーツク地域」とは、オホーツク海を中心に、ユーラシア大陸、北太平洋、北極圏、温帯・熱帯域に囲まれた地域をいいます。地球環境変動における環オホーツク地域の役割を正しく評価することが本センターの目標です。

環オホーツク観測研究センター 西岡 純(化学海洋学)
(兼) 大島 慶一郎(海洋物理学)
中村 知裕(海洋物理学)
的場 澄人(雪氷化学)
(兼) 川島 正行(メソスケール気象)
(兼) 関 宰(古気候学・有機地球化学)
(兼) 豊田 威信(海氷大気海洋相互作用)
三寺 史夫(海洋物理学)
(兼) 江淵 直人(海洋物理学)
白岩 孝行(雪氷学)

技術部・事務部

技術部

事務部

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