• 共同研究 2014年 4月16日
    施設の利用方法:低温実験室利用状況一覧を更新
  • 研究成果 2014年 4月 9日
    受賞紹介を更新:中坪 俊一: 北海道大学教育研究支援業務総長表彰(優秀賞)(平成26年3月24日受賞)
  • お知らせ 2014年 4月 9日
    更新:拠点運営会議, アクセス, 研究部門グループ, 教員名簿
  • 研究成果 2014年 4月 7日
    低温科学 第72巻 雲とエアロゾルをつなぐ観測とモデリング を掲載
  • お知らせ 2014年 4月 7日
    国際交流協定一覧 を更新
  • 研究成果 2014年 4月 7日
    受賞紹介を更新:野村 大樹: 日本海洋学会 2014年度岡田賞(平成26年3月28日受賞)
  • お知らせ 2014年 4月 1日
    所長挨拶 を掲載
  • 共同研究 2014年 3月27日
    施設の利用方法:低温実験室の利用についてを更新
  • 共同研究 2014年 3月 3日
    シンポジウム:物質循環から見た流域・汽水域・沿岸連環の解明 3月5日(水) 北海道大学 低温科学研究所 2階 会議室
  • お知らせ 2014年 2月20日
    第23回低温研セミナー 第23回低温研セミナー 「地球環境と生物多様性」 原 登志彦(寒冷域植物生理生態) 2月24日(月)16:00-17:00 低温科学研究所 新棟3階 講堂
  • 共同研究 2014年 2月17日
    シンポジウム:永久凍土のモニタリングと変動に関する研究集会 2月20日(木)-21日(金) 北海道大学 低温科学研究所 研究棟2F 会議室
    2/19プログラム更新
  • 共同研究 2014年 2月10日
    シンポジウム:極域における過去の気候・環境変動 3月5日(水)-6日(木) 北海道大学 低温科学研究所 3階 講堂
  • お知らせ 2014年 2月 6日
    第22回低温研セミナー 「放射線による水の微粒子生成」 中井 陽一(理化学研究所 仁科加速器研究センター 櫻井RI物理研究室(兼)望月雪氷宇宙科学研究ユニット) 2月13日(木)16:00-17:00 低温科学研究所 新棟3階 講堂
  • お知らせ 2014年 2月 6日
    研究部門・施設 > 研究部門グループ :組織図を更新
    2/7 研究部門グループ, 教員名簿 を修正
  • 共同研究 2014年 2月 6日
    シンポジウム:微生物から捉える陸および水環境の物質循環と微生物 2月14日(金) 北海道大学 低温科学研究所 研究棟2階 講義室
  • 共同研究 2014年 2月 6日
    シンポジウム:過去と将来の気候における南極氷床の変動と力学的挙動に関する数値シミュレーション (JSPS project workshop) 2月13日(木)-14日(金) 北海道大学 低温科学研究所 研究棟2階 会議室
    2/7プログラム更新
  • お知らせ 2014年 1月15日
    第21回低温研セミナー 「Presentation of the Mediterranean Institute of Oceanography (MIO), Aix Marseille University France; information about the MERMEX/MISTRALS Research program.」 Richard Sempere(CNRS, Director of MIO、低温研客員教授) 1月22日(水)16:30-17:30 低温科学研究所 新棟3階 講堂
  • 研究成果 2013年12月26日
    低温研ニュース 2013年12月 No.36 を掲載
  • 共同研究 2013年12月24日
    シンポジウム:生物の低温適応の分子機構 12月26日(木)-27日(金) 北海道大学 低温科学研究所 研究棟2階 会議室
  • お知らせ 2013年12月18日
    第20回低温研セミナー 「Modeling the past and future of glaciers and ice sheets」 Prof. em. Dr. Heinz Blatter(低温研客員教授) 12月19日(月)16:30-17:30 低温科学研究所 新棟3階 講堂
  • 共同研究 2013年12月13日
    施設の利用方法:低温実験室利用状況一覧を更新
  • 研究成果 2013年12月02日
    受賞紹介を更新:河村公隆:Aix-Marseille University 名誉博士 (平成25年11月25日授与)、河村公隆:Atmospheric Environment: 2013 Haagen-Smit Prize (平成25年11月5日受賞)
  • 共同研究 2013年12月02日
    シンポジウム:氷、水、クラスレートの物理化学に関する研究集会「H2Oを科学する・2013」 12月 2日(月)- 3日(火) 北海道大学 百年記念会館 大会議室
低温科学研究所は「寒冷圏および低温環境における自然現象の基礎と応用の研究」を目的とする、文部科学省認定の共同利用・共同研究拠点として、国内外の研究機関と連携したプロジェクト等を推進しています

プレスリリース

* H25.10.4 惑星の種はすき間だらけ ~「ダストから微惑星への成長の謎」を解明~  低温科学研究所 准教授 田中 秀和 
惑星は、はじめミクロン以下であった固体粒子(ダスト)が互いに衝突・付着を繰り返し徐々に大きくなることで形成されたと考えられています。しかし、微惑星と呼ばれるキロメートル程度の小天体よりも小さいサイズでは、自己重力が…
* H25.9.5 過飽和気体における核生成過程の大規模分子動力学計算 -はじめて室内実験との直接比較を実現-  低温科学研究所 准教授 田中 秀和、日本学術振興会 特別研究員 田中 今日子  過飽和気体の凝縮核生成は理工学の幅広い分野で重要となるプロセスですが,定量的に信頼できる理論モデルは未だ存在していません。本研究では,気体からの凝縮過程について,超並列計算機を用いて80億分子…
* H25.3.4 未知の南極底層水を発見―海洋大循環を駆動する一番重い水―  低温科学研究所 教授 大島慶一郎、准教授 深町康
世界で一番重い海水は南極海で作られ,南極底層水として沈み込み,全世界の海洋深層に拡がっていくことで,海洋の大循環が駆動されます。南極底層水の生成域として今まで3 ヶ所が知られていましたが,今回新たに,南極…
* H25.2.26 天候に左右されずに流氷を検出し,高精度で流氷の動きをとらえる手法を開発  低温科学研究所 教授 藤吉康志
オホーツク海沿岸の紋別に設置したドップラーレーダは,雨や雪といった降水粒子等によって散乱される電波の強度以外に,ドップラー速度とドップラー速度幅という情報が得られます。そこで我々は,これらの情報を組み合わせる…