シンポジウム
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過去のシンポジウム
国際シンポジウム「植物の繁殖様式の多様性:生態、進化そして保全」
(Diversity of Reproductive Systems in Plants: Ecology, Evolution and Conservation)
会期 2003年10月16日(木)〜17日(金)
(16日の午後はポスター、それ以外はオーラル、16日の夜にバンケット)
場所 札幌コンベンションセンター(札幌市白石区)
主題 Session 1: Mating systems and pollination biology - plant strategies and co-evolution.
交配様式と受粉の生物学:植物の戦略と共進化
Session 2: Molecular population biology - modern approaches and recent progress.
分子集団生物学:その研究方法と近年の成果
Session 3: Conservation biology - genetics, demography and viability of populations.
保全生物学:遺伝、集団動態、そして集団の生存能力
発表申込締切 2003年9月15日
主催 北海道大学低温科学研究所、種生物学会
協賛 文部科学省、日本万国博覧会記念協会
連絡先 〒060-0819 札幌市北区北19条西8丁目
北海道大学低温科学研究所 原 登志彦、佐伯 孝子
TEL: 011-706-5455, FAX: 011-706-5455
E-mail: t-hara@pop.lowtem..., saeki@lowtem...
備考 D.イノウエ、C.エッケルト、K.リットランドなどこの分野の第一線の研究者を招待講演者として迎えます。詳しくは英語の Second Circular を御覧ください (Web site: http://sssb.ac.affrc.go.jp)。
International Symposium on Boreal Forest Disturbance and Its Inpacts to Global Warming
「北方森林攪乱とその地球温暖化への影響に関する国際シンポジウム」
会期 2003年11月17〜19日
場所 北海道大学 学術交流会館
内容 北方森林は炭素のソースなのかシンクなのか?
北方森林は将来の温暖化予測の一つの鍵となっています。
新しい知見とコンセプトがこのユニークなシンポジウムで議論されます。
連絡先 060-0810 札幌市北区北19条西8丁目
北海道大学低温科学研究所 福田正己
TEL:011-706-5490, FAX:011-706-7142
E-mail: sympo@frost2.lowtem...
URI: http://www.nenp.hokudai.ac.jp
なお、詳細については下記のホームページを参照して下さい。
URI: http://frost2.lowtem.hokudai.ac.jp/announcement.htm
International Workshop on Polar Lows and High Latitude (Marine) Weather Systems
会期 2003年7月1日(火) 9時-17時
場所 北海道大学低温科学研究所講堂
発表申込締切 2003年5月31日
連絡先 〒060-0810 札幌市北区北10条西8丁目
北海道大学大学院理学研究科 遊馬芳雄
TEL:011-706-2763, FAX:011-746-2715
E-mail: asuma@ep.sci...
なお、詳細については下記のホームページを参照して下さい。
URL: http://www.ep.sci.hokudai.ac.jp/~polarlow/index.html
国際シンポジウム 「オホーツク海と周辺陸域における大気-海氷-雪氷圏相互作用」
(Atmosphere-Ocean-Cryosphere interaction in the Sea of Okhotsk and the Surrounding Environment)
会期 2000年12月12日(火)〜12月15日(金)
場所 北海道大学低温科学研究所講堂
主題 地球環境におけるオホーツク海と周辺陸域の役割の解明;
  1. 海洋循環と水塊生成
  2. 大気ー海洋相互作用
  3. 海氷の成長履歴
  4. 海洋生物生産と物質循環
  5. 古海洋環境
  6. 植生動態と物理的環境
  7. 氷河変動と氷コア解析
発表申込締切 2000年10月15日
主催 北海道大学低温科学研究所
共催 科学技術振興事業団
連絡先 〒060-0819 札幌市北区北19条西8丁目
北海道大学低温科学研究所 深町康
TEL: 011-706-5480, FAX: 011-706-7142
E-mail: sympo@lowtem...
なお、詳細については、下記の英語版ホームページを参照して下さい。
URL: http://www.lowtem.hokudai.ac.jp/english/symposium/symposium.html
「第15回オホーツク海と流氷に関する国際シンポジウム」
日時 2000年2月6日(月)〜2月9日(水)
場所 北海道紋別市
詳細 (オホーツク流氷科学研究所のページへ)
低温研ニュース (1999年10月 No.8)
第14回「オホ−ツク海と流氷」に関する国際シンポジウム
日時 1999年1月31日(日)〜2月3日(水)
場所 北海道・紋別市(紋別市民会館・紋別市文化会館)
詳細・低温研ニュース (1998年10月 No.6)
Second International Workshop on Cryospheric Studies in Kamchatka
日時 1999年1月25日(月) 13:00-1月26日(火) 18:00
(25日夕刻に懇親会予定)
場所 〒060-0819 札幌市北区北19条西8丁目
北海道大学低温科学研究所
プログラム: Second International Workshop on Cryospheric Studies in Kamchatka
報告・低温研ニュース (1999年2月 No.7)
平成10年度低温科学研究所共同利用研究集会
「氷およびクラスレート水和物のコンピューターモデル構築に関する研究集会」
日時 1998年12月18日(金) 14:00-17:20, 19日(土) 9:30-12:00
場所 低温科学研究所 3F会議室
プログラム:氷およびクラスレート水和物のコンピューターモデル構築に関する研究集会
戦略的基礎研究 「オホーツク海氷の実態と気候システムにおける役割の解明」
日時 1998年12月14日(月) 13:30-18:00, 15日(火) 9:30-17:00
場所 北大低温研会議室(3F)
プログラム:オホーツク海氷の実態と気候システムにおける役割の解明
「カムチャツカ半島の雪氷圏研究に関する国際ワークショップ」
日時 1998年1月12−14日
報告・低温研ニュース (1998年10月 No.6)