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修士・博士論文

修士論文

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 取得年 氏名 論文タイトル
1999年3月 光石 大輔 雨竜地方演習林における林冠・ササ・実生の関係とその分布様式からの主要樹種4種の更新動態の研究
2000年3月 松木 佐和子 ミズナラ実生の光に対する形態的・機能的可塑性
2002年3月 田畑 あずさ ダケカンバの光合成機能の環境ストレスに対する適応
2004年3月 鯨岡 啓輔 北海道におけるダケカンバのアロメトリーと貯蔵養分動態
2005年3月 飯村 佳代 カムチャツカ半島におけるシラカンバとカラマツの実生及び萌芽の生存戦略
2005年3月 津田 元 低温と強光ストレスに対する当年生ミズナラ実生の生理生態的応答
2006年3月 大久保 研蔵 帰化植物キレハイヌガラシにおける遺伝的構造とクローンの分布様式
2007年3月 山口 貴広 北海道のダケカンバ林の水・炭素循環に対する林床チチマザサ群落の貢献
The contribution of understory dwarf bambo, Sasa kurilensis, to carbon and water cycles in a Betula ermanii forest in Hokkaido
2009年3月 高山 縁 異なる生育温度下におけるダケカンバ葉のフェノロジーとアクアポリン量の変化
2009年3月 Bontempo e Silva, Edgard Alves Influences of environmental conditions on photosynthesis of juvenile trees in Hokkaido
2012年3月 藤部 拓己 下層植生のササの除去が樹木の空間分布に及ぼす影響
2013年3月 橋口 惠 光・低温ストレスに対するクマイザサの生理的応答
2014年3月 石森 和佳 季節変化に対応したカラマツの葉の生理的応答
2015年3月 Chen Lei Patterns of branch growth and death in the crowns of Sakhalin spruce, Picea glehnii (F. Schmidt) Mast. (アカエゾマツ(Picea glehnii (F. Schmidt) Mast.)樹冠の枝の成長と枯死のパターン)

 北海道大学 低温科学研究所