環境科学院に改組された平成18年度以降の 博士/ 修士論文一覧です

氏名 卒業年度 学位 論文タイトル
高橋 雅博 平成20年 修士 降雨を伴った融雪出水の研究
久野 友靖 平成20年 修士 樹冠による降雪遮断量の評価
森   淳子 平成21年 博士 南極半島地域における周氷河地形学的研究
−南極半島型周氷河環境の認定とソリフラクション−
平野 宏和 平成21年 修士 積雪からのイオン流出に関する実験的研究
中山 達矢 平成22年 修士 北方林における雪面CO2フラックスの研究
 


地球環境科学研究科であった平成5〜17年度迄の博士論文一覧です

氏名 卒業年度 学位 論文タイトル
野村 睦 平成 6年 博士 融雪流出の遅延機構の研究
中林 宏典 平成10年 博士 融雪に及ぼす森林の放射特性に関する研究
竹内 由香里 平成10年 博士 大気に及ぼす融雪面の熱的効果の研究
八久保 晶弘 平成10年 博士 積雪表面霜の形成に関する研究
佐藤 軌文 平成16年 博士 北極ツンドラにおける大気-植生-土壌系の水分輸送過程
山崎 学 平成17年 博士 多雪山地流域における地中水の水質形成と流出過程


地球環境科学研究科であった平成5〜17年度迄の修士論文一覧です

氏名 卒業年度 学位 論文タイトル
中林 宏典 平成 5年 修士 森林内融雪熱収支の研究
新見 和造 平成 6年 修士 地表付近の気温変化と気柱体積熱収支の季節特性
谷口 健志郎 平成 7年 修士 流域水収支におけるササ群落の役割
松元 高峰 平成 8年 修士 山地融雪熱収支の高度特性
須沢 啓一 平成 8年 修士 積雪の反射特性の研究
古俣 裕子 平成 8年 修士 2高度の気圧差から求めた接地境界層の温度特性
佐藤 軌文 平成 9年 修士 東シベリア、ツンドラ地域における水収支の季節変化
山本 涼子 平成10年 修士 山地源頭湧水の水質変動と流出過程
今野 朋子 平成10年 修士 落葉広葉樹林における熱収支特性の季節変化
中村 亮 平成11年 修士 多雪地の流域水循環と積雪貯留
滝沢 厚詩 平成11年 修士 海氷成長における放射特性の変化
山崎 学 平成12年 修士 多雪山地流域における融雪期の物質収支と地中水の流出過程
岩倉 徹 平成12年 修士 母子里盆地における温度逆転層解消の熱収支的考察
梶   貴司 平成13年 修士 カラム実験による積雪からのイオン流出の検証
岩田 念貴 平成13年 修士 雪面上の低アルベド物質が融雪にはたす役割
佐藤 大輔 平成14年 修士 多雪山地流域における冬期の積雪底面融解水の水文学的評価
宍戸 真也 平成15年 修士 降雨と融雪が重なった時の出水現象
粟田 孝 平成17年 修士 積雪森林地帯における雪面からのCO2フラックスの研究
藤井 崇 平成17年 修士 冬期道路表面温度予測に関する研究
津滝 俊 平成17年 修士 森林樹冠による降雪の遮断蒸発に関する研究