年表

研究所概要
所長挨拶
年表
拠点運営会議
国際交流協定
人事公募
アクセス
昭和 16年 11月 低温科学研究所設置
物理学部門、応用物理学部門、気象学部門、 海洋学部門、生物学部門、医学部門設置
昭和 38年 4月 雪害科学部門増設
昭和 39年 4月 凍上学部門増設
昭和 40年 4月 附属流氷研究施設設置(紋別市)
昭和 40年 11月 雪崩観測室新築(幌延町問寒別)
昭和 41年 3月 附属流氷研究施設庁舎(449m²)新築
昭和 41年 4月 植物凍害科学部門増設
昭和 43年 3月 研究棟(2,892m²)新築
昭和 43年 11月 低温棟(2,342m²)新築
昭和 45年 4月 融雪科学部門増設
昭和 46年 10月 附属流氷研究施設庁舎(183m²)増築
昭和 47年 11月 凍上観測室新築(苫小牧市)
昭和 48年 4月 低温生化学部門増設
昭和 50年 12月 研究棟(1,065m²)増築
昭和 53年 2月 附属流氷研究施設宿泊棟(338m²)新築
昭和 53年 10月 融雪観測室新築(幌加内町母子里)
昭和 54年 4月 医学部門を生理学部門に転換
生物学部門を動物学部門に、低温生化学部門を生化学部門に名称変更
昭和 56年 4月 降雪物理学部門増設
平成 3年 4月 降雪物理学部門廃止、雪氷気候物理学部門増設
平成 7年 4月 全国共同利用の研究所に改組
寒冷海洋圏科学部門、寒冷陸域科学部門、 低温基礎科学部門、寒冷圏総合科学部門 の4大部門を設置
平成 9年 3月 分析棟(1,622m²)増築
平成 12年 3月 研究棟新館(2,441m²)増築
平成 15年 12月 実験棟(旧低温棟)改修
平成 16年 4月 附属流氷研究施設(紋別)を廃止・転換し、環オホーツク観測研究センター設置(札幌)
平成 16年 10月 凍上観測室(苫小牧市)を森林生態系観測室に変更
平成 20年 3月 研究棟改修
平成 20年 10月 組織改編
共同研究推進部を設置し、研究部門を4大部門から3大部門(水・物質循環部門、雪氷新領域部門、生物環境部門)に変更
平成 22年 4月 共同利用・共同研究拠点に認定される
平成 22年 9月 雪崩観測室廃止(幌延町問寒別)
平成 24年 7月 森林生態系観測室を北方生物圏フィールド科学センターへ移管(苫小牧市)
平成 25年 9月 環オホーツク観測研究センター改組
国際連携研究推進室を設置し、研究分野を3分野から2分野 (気候変動影響評価分野、流域圏システム分野)に変更

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